警報などの発令に関してのガイドライン

松井塾が休講もしくは・休校となる場合

①暴風警報について

授業開始2時間前まで以下の暴風警報が発令されている場合。
暴風警報の発令(江戸川区・東京都のいずれかの発令)
注意:大雨警報・洪水警報の発令では、通常通り授業を実施する予定です。

② 地震について

授業当日に午前・午後を問わず東京都で震度5弱以上の地震が起きた場合。その当日に関しては、休講といたします。
ただし、大規模震災である場合(東南海地震・東北地震・首都直下型地震等)は、余震の影響を考慮して長期間の休講もしくは教室内自習等になる場合があります。

③ その他

台風などにより前日の段階で休講を決めた場合。

注意事項:上記に当てはまらない場合でも、保護者の皆様が危険を感じられた場合は、ご家庭の判断でお休みしてください。
この場合においても、可能な限り補習を行っていく所存です。

④ 東京都に特別警報が発令された場合(2015年9月12日追加条項)

  特別警報が発令された場合、直ちに命を守る行動をしてください。

  特別警報が発令された場合(どんな特別警報でも同じです。直ちに命を守る行動にうつしましょう。)

  ①家にいる場合:松井塾に来る必要性はありません。直ちに命を守る行動にうつしてください。

  ②外にいる場合:松井塾に来る必要性はありません。直ちに命を守る行動にうつしてください。

  ③松井塾にいた場合:松井塾長の指示に従い、直ちに命を守る行動にうつしてください。なおこの場合親御さんへの連絡はすべての対応が終わったあとになります。(また、緊急に発令された場合の対処方法は、臨機応変に対応する必要性があるので、一概にお応えいたしかねます。)

例:地震により、巨大津波の恐れがあると判断された場合、個人ごとにマンションの最上階に避難を指示。(津波到着する前に迅速な行動が必要なため)

例:地震が発生し、建物の倒壊の危険ありと判断した場合、規模、状況、道路、水道等の状況を総合的に判断の上、避難場所を設定(この場合も同様に常に学校に避難という状況とは言い切れません。)

⑤ テロ有事の場合の対応(2015年9月12日追加条項)

 

 日本国内において、大規模なテロ及び、戦争などの有事の状況に関して、前項の特別警報の発令と同じ対応をします。

 ①家にいる場合:松井塾に来る必要性はありません。直ちに命を守る行動にうつしてください。

 ②外にいる場合:松井塾に来る必要性はありません。直ちに命を守る行動にうつしてください。

 ③松井塾にいた場合:松井塾長の指示に従い。直ちに命を守る行動にうつしてください。なおこの場合親御さんへの連絡はすべての対応が終わったあとになります。(また、緊急に発令された場合の対処方法は、臨機応変に対応する必要性があるので、一概にお応えいたしかねます。)

 直ちに命を守る行動とは、その時においてもっとも生存確率の高いと思われる方法を取ることを言います。大雨で浸水していた場合、2階へいく、屋根に登るなどの行動のことを言います。

⑥ 塾長の判断で危険と思われる場合(2015年9月12日追加条項)

 休校になります。塾長の指示に従ってください。

 なお、災害などにおけるハザードマップなどは、ご自身でも確認をしておきましょう。「自分の身は自分で守ることも必要です。江戸川区役所のホームページや江戸川区役所などで自分で調べるようにしましょう。」

⑦ Jアラート「通称国民保護サイレンが発令された場合」(2017年4月21日追加条項)

 松井塾では、いかの国民保護サイレンが発令された場合には、全て休講の処置をとります。

 1,弾道ミサイル情報

 2,航空攻撃情報

 3,ゲリラ・特殊部隊攻撃情報

 4,大規模テロ情報

尚、Jアラートのサイレンにつきましては、松井塾熱血ブログにて公開する予定です。

 

松井塾連絡先 03-3676-2901

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